皆さんこんにちは!如何お過ごしでしょうか?もう夏も終盤、寒暖差が激しくなってきましたね。季節の変わり目は免疫力が低下しやすくなるのでお互い体には気をつかっていきましょう!さてさて、最近我々のSNSでは、ごちゃごちゃと宣伝しとりますが、ここでも告知させて下さい ...

第65回目はJanet KayのSilly GamesとMelanie FionaのSad Songの2曲をご紹介します。ジャネット・ケイについては過去のブログにて2回ほど取り上げております。第15回目 Janet Kay - Rock The Rhythm第49回目 Janet Kay - You Bring The Sun Outメラニー・フィオナはカナダのト ...

第64回目はTrevor WaltersのLove Me Tonightをご紹介します。トレヴァー・ウォルターズはイギリスを代表するラヴァーズ・ロック・シンガーです。彼はイギリスのレコード・ショップ兼レーベルの「ITAL」よりキャリアをスタートさせました。他にもレナード・チンのレーベル「SA ...

第63回目はKeith DouglasのI Specialize In Good Girlsをご紹介します。キース・ダグラスについては過去に紹介しているのでご参考ください。Keith Douglas-Try Love Again 今回ご紹介する曲は第23回目で取り上げたディー・シャープ「Let's Dub It Up(1980)」の同トラックで ...

第62回目はLloyd ParksのWhat More Can I Doをご紹介します。ロイド・パークスはジャマイカ出身のシンガー兼ベーシストです。カリプソ・バンドをやっていた叔父の後押しによって歌い始めた彼は1960年代後期にウェントワース・バーナルと共にヴァーカル・デュオ、ターマイツと ...

第61回目はRuddy ThomasのWhen I Think of Youをご紹介します。ラディ・トーマスはジャマイカ出身のシンガーであり、レコーディング・エンジニアとして知られる人物です。70年代初頭にスタジオ・ワンにて録音をスタート。トレジャー・アイルに居た時期もあります!1975年には ...

第60回目はMark E-LA Summer Dreamin'をご紹介。久しぶりの詳細不明アーティスト(笑)マーク・Eは僕らでも全く情報が分かりません。グループ?ソロ?レーベルもこの一作限りなのでかなり謎過ぎる一枚ではありますが、両サイド共に素晴らしい曲ですね。Aサイドの「Let's Get ...

第59回目はASWADのSo Goodをご紹介します。アスワドはイギリスを代表するレゲエ・バンドでバンド名のアスワドはアラビア語で「黒」の意味。-バンド・メンバー-* Angus "Drummie Zeb" Gaye (Drums, Vocal)* George Oban (Bass) ※脱退。* Brinsley "Dan" Forde (Rhythm Guit ...

皆さんこんにちは。KOです。相も変わらずコロナが収束せず自粛の日々が続いていますが、お体には変わりありませんか? 私は在宅勤務になったおかげで音楽と触れ合う時間が増えたので、有意義な日々を送っています。最近はIt's a Romance Productionからリリース予定の2曲目 ...

第58回目はNerious JosephのNo One Night Standをご紹介します。ネレウス・ムワリムことネリウス・ジョセフは1962年に西インド諸島のセントルシアで生まれ育ちました。1979年にコプティック・ルーツ・バンドのメンバーとして歌手のキャリアをスタート。その後ファッション・ ...

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